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国立研究開発法人国立環境研究所メールマガジン1月号

2017/01/04 (Wed) 12:00
    ■=====================================■
                  メールマガジン2017年1月号
        発行:国立研究開発法人国立環境研究所 企画部広報室
        メールマガジンに関するお問い合わせ: kouhou0@nies.go.jp
        ホームページ: http://www.nies.go.jp/                                 
    ■=====================================■

      あけましておめでとうございます。本年もNIESメールマガジンをよろしくお願い
     いたします。
      国立環境研究所では、環境法や制度に関するさまざまな情報がひと目で見られる
     アーカイブの構築を進めています。試作版を試していただいてのご意見などを今後の
     運営等に役立てるため、Webアンケートを実施中です。 
      https://tenbou.nies.go.jp/navi/envlawdb_enquetes/top
      1/31(火)までですので、ご協力いただければ幸いです。

      それではNIESメールマガジン2017年1月号をお届けいたします。 〈R.T〉

   - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -CONTENTS- - - - - - - - - - - - - - - - -

      【募集】
      1) 平成29年度「環境賞」のご案内(1/6(金)まで)
        https://www.nies.go.jp/event/2016/20161101/20161101.html

      【報道発表】
      1)国立環境研究所琵琶湖分室(仮称)の設置に係る協定の締結について
        https://www.nies.go.jp/whatsnew/20161227/20161227.html
      2)「東アジア広域環境研究プログラム」国立環境研究所研究プロジェクト報告の刊
        行について(お知らせ)
        https://www.nies.go.jp/whatsnew/2016/20161219/20161219.html
      3)第13回日韓中三カ国環境研究機関長会合(TPM13)の結果について(お知ら
        せ)
        https://www.nies.go.jp/whatsnew/20161214/20161214.html
      4) OECD拡大生産者責任に関するガイダンス改訂版日本語要約版を発表
        https://www.nies.go.jp/whatsnew/2016/2016/20161213/20161213.html
      5)大気汚染と常位胎盤早期剥離との関連について(疫学研究成果報告)
        https://www.nies.go.jp/whatsnew/2016/20161209/20161209.html

      【刊行案内】
      1)高校生も楽しめる資源循環・廃棄物研究情報誌オンラインマガジン環環2016年
        12月号
        http://www-cycle.nies.go.jp/magazine/top/201612.html
      2)地球環境研究センターニュース2017年1月号発行
        http://www.cger.nies.go.jp/cgernews/
      3)「NIESレターふくしま」12月号を発行しました
        http://www.nies.go.jp/shinsai/nies_letter_fukushima.html
      4)「特集 新たな段階の循環社会づくり」国立環境研究所ニュース35巻4号を掲載
        しました
        https://www.nies.go.jp/kanko/news/index.html

      【更新情報】
      1)子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)「第6回エコチル調査シ
        ンポジウム」の開催について
        https://www.nies.go.jp/event/2016/20161227/20161227_1.html
      2)環境法・制度サブジェクトゲートウェイ構築に係る調査(アンケート)にご協力お願
        いします
        https://tenbou.nies.go.jp/navi/envlawdb_enquetes/top
      3)LoCARNet(アジア低炭素研究ネットワーク)第5回年次会合を開催しました
        http://www.nies.go.jp/social/locarnet5th.html
      4)つくば科学フェスティバル2016出展レポート
        http://www.nies.go.jp/social/tsf2016report.html


      ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

      【募集】
      1) 平成29年度「環境賞」のご案内
        https://www.nies.go.jp/event/2016/20161101/20161101.html
         平素は国立環境研究所、日刊工業新聞社の諸事業に対しまして、格別の
        ご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
         さて国立環境研究所と日刊工業新聞社は共催し、平成29年度「環境賞」
        を行います。本賞は昭和49年に創設され、今回で44回目を迎える環境
        分野で最も歴史のあるアワードです。この間、優秀な成果を数多く表彰し、
        環境大臣賞等を授与してまいりました。
         本賞の魅力は間口の広さにあります。環境保全や環境の質の向上に関す
        る調査、研究、技術・製品開発、実践活動を募集対象とし、個人、企業、
        大学・高校、団体・グループ等の応募を受け付けています。 
         つきましては、平成29年度「環境賞」の応募をお待ちしております。
       ●実施概要
        ・募集期間:平成28年11月1日(火)~平成29年1月6日(金)
        ・募集対象:環境に関する調査、研究、技術・製品開発、活動等で画期的
         な成果をあげ、または成果が期待されるもので、環境賞の目的にふさわ
         しいものとする。
        ・応募資格:環境保全や環境の質の向上への貢献が認められる成果、または
         貢献が期待される成果をあげた個人、法人、団体・グループ等。
        ・応募方法:平成29年度「環境賞」の公式ホームページから所定の申請書
         をダウンロードし、必要事項を記入してアップロードして下さい。
        ・主催:国立環境研究所/日刊工業新聞社
        ※詳しくは平成29年度「環境賞」の公式ホームページをご覧ください。
         http://biz.nikkan.co.jp/sanken/kankyo/
        【日刊工業新聞社のサイトに接続します。】
        ・お問い合わせ先:日刊工業新聞社 日刊工業産業研究所内「環境賞」事務
         局
         TEL:03-5644-7117 FAX:03-5644-7294 E-mail:sanken@media.nikkan.co.jp


      【報道発表】
      1)国立環境研究所琵琶湖分室(仮称)の設置に係る協定の締結について
        https://www.nies.go.jp/whatsnew/20161227/20161227.html
         「政府関係機関移転基本方針」(平成28年3月22日 内閣官房まち・ひと・
        しごと創生本部決定)に基づき、国立研究開発法人国立環境研究所(以下「国
        立環境研究所」という。)琵琶湖分室(仮称)の設置について、環境省、国立環
        境研究所及び滋賀県の3者で、連携協力に関する協定の締結式を平成29年
        2月17日(金)(予定)に開催することを合意しましたので、その概要をお知ら
        せします。
         今後、琵琶湖分室(仮称)設置を契機として、国立環境研究所と滋賀県琵琶
        湖環境科学研究センター(以下「琵琶湖環境科学研究センター」という。)との
        共同研究などの連携強化を図るとともに、地元の大学・企業等を巻き込んだ湖沼
        環境研究の更なる発展と研究成果の活用・実用化を図り、地方創生につながるプ
        ロジェクトを推進します。

      2)「東アジア広域環境研究プログラム」国立環境研究所研究プロジェクト報告の刊
        行について(お知らせ)
        https://www.nies.go.jp/whatsnew/2016/20161219/20161219.html
         国立環境研究所では、「国立環境研究所研究プロジェクト報告」として、「東
        アジア広域環境研究プログラム(重点研究プログラム)平成23~27年度」を刊行
        します。
         本報告書は、東アジアにおける大気・海洋汚染を対象とし、汚染の実態や発生
        メカニズムの解明を行い、環境負荷とその応答の関係を評価できるシステムを構
        築した研究の成果について取りまとめたものです。特に、マルチスケールでかつ
        多くの媒体を包括する大気・陸域・海洋モデルを連結して東アジアにおける環境
        を予測し、大気・陸域の汚染防止対策の環境保全に対する効果を定量的に評価し
        た点が、新しい知見と考えられます。

      3)第13回日韓中三カ国環境研究機関長会合(TPM13)の結果について(お知ら
        せ)
        https://www.nies.go.jp/whatsnew/20161214/20161214.html
         平成28年11月1日(火)~3日(木)に中国雲南省昆明市において、第13
        回日韓中三カ国環境研究機関長会合(TPM13)が開催されました。
         日韓中三カ国環境研究機関長会合(Tripartite Presidents Meeting, TPM)
        は、日本、韓国、中国における環境研究の一層の推進のため、3カ国の中核
        的環境研究機関である、国立環境研究所(National Institute for
        Environmental Studies, NIES、日本)、国立環境科学院(National Institute of
        Environmental Research, NIER、韓国)、中国環境科学研究院(Chinese
        Research Academy of Environmental Sciences, CRAES、中国)により、平成
        16(2004)年に第1回会合(中国・北京)が開催されて以降、毎年開催されてい
        ます。
         会合では、研究活動についての情報交換、3機関の協力関係を強化する方
        策等について議論を行いました。また、TPM13のプログラムの一環として、11
        月2日(水)には、水質汚染対策技術と生態系の健全性に関する国際ワーク
        ショップが開催されました。

      4) OECD拡大生産者責任に関するガイダンス改訂版日本語要約版を発表
        https://www.nies.go.jp/whatsnew/2016/2016/20161213/20161213.html
         本日、地球環境戦略研究機関(IGES)及び国立環境研究所(NIES)は、経済
        協力開発機構(OECD)が、2016年に9月に拡大生産者責任政策を導入する
        上での留意事項やガイダンスをまとめた『Extended Producer Responsibility-
        Updated Guidance for Efficient Waste Management』の日本語要約版を発表し
        ました。これは、2001年に発表された『Extended Producer Responsibility: A
        Guidance Manual for Governments』を15年ぶりに改訂したものです。

      5)大気汚染と常位胎盤早期剥離との関連について(疫学研究成果報告)
        https://www.nies.go.jp/whatsnew/2016/20161209/20161209.html
         国立環境研究所環境リスク・健康研究センターの道川武紘主任研究員、山
        崎新室長、新田裕史フェロー、九州大学環境発達医学研究センターの諸隈誠
        一特任准教授らの研究グループは、日本産科婦人科学会が実施している周
        産期登録事業の登録データを利用した環境疫学研究を行い、大気汚染物質
        である二酸化窒素と常位胎盤早期剥離(以下、早剥)とに関連がある事を示し
        た研究成果を疫学専門誌(Epidemiology)に論文発表しました。早剥とは、通
        常は子どもが生まれた後に子宮壁からはがれてくるはずの胎盤が、子どもが
        生まれる前にはがれてきてしまう産科救急疾患で、いまのところその発生機序
        ははっきり分かっていません。この関連性を示した我々の報告は世界初のも
        のです。我々は、今後この領域の知見をさらに掘り下げて検討していく必要が
        あると考えています。

      【刊行案内】
      1)高校生も楽しめる資源循環・廃棄物研究情報誌オンラインマガジン環環2016年
        12月号
        http://www-cycle.nies.go.jp/magazine/top/201612.html
        ・循環・廃棄物のけんきゅう:小林拓朗「電気と微生物の共同作用による有機
         性排水・廃棄物からの水素生産収率の向上」
        ・循環・廃棄物の豆知識:徐開欽「微生物燃料電池とは」

      2)地球環境研究センターニュース2017年1月号発行
        http://www.cger.nies.go.jp/cgernews/
        ・地球温暖化によって土から排出される二酸化炭素の量は増えるのか?-6年
         間の検証実験から-
        ・「2℃目標」の生みの親シェルンフーバー博士に聞く-脱炭素化に向けた「わ
         れわれ」の役割とは何か?
        ・長野県との協定に基づく高山帯モニタリングの活動とライチョウ会議長野大
         会の報告
        ・インタビュー「地球温暖化の事典」に書けなかったこと 「見える化」のさらに
         先へ-一人ひとりの排出削減行動を引き出す入口をたくさん見つけたい-
        ・機能を強化した地球観測連携拠点(温暖化分野)の活動―気候変動適応情
         報プラットフォームの開設―
        ・雨にも負けず世界遺産で観測研究 科学コミュニケーターが見た地球温暖
         化研究の現場

      3)「NIESレターふくしま」12月号を発行しました
        http://www.nies.go.jp/shinsai/nies_letter_fukushima.html
        ・今後の災害に環境面から備えるために
        ・最近の動向
        ・おしえて、しぶしぶ君!有害物質を管理する基準って何だろう?
        ・研究の現場から 自治体と連携した災害廃棄物処理の研修手法づくり

      4)「特集 新たな段階の循環社会づくり」国立環境研究所ニュース35巻4号を掲載
        しました
        https://www.nies.go.jp/kanko/news/index.html
        ・新たな段階の循環型社会づくりに向けて
        ・私たちの消費とサプライチェーンを通じた資源の利用
        ・廃棄物処理における化学物質のフローと環境排出量推計に関する研究
        ・ごみのリサイクル率
        ・[行事報告]福島県環境創造センターグランドオープン開催報告
        ・表彰
        ・新刊紹介

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