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    独立行政法人国立環境研究所メールマガジン 2013年1月号
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    独立行政法人国立環境研究所 メールマガジン 2012年12月号

国立研究開発法人国立環境研究所メールマガジン4月号

2018/04/04 (Wed) 14:00
     ■=====================================■
                  メールマガジン2018年4月号
          発行:国立研究開発法人国立環境研究所 企画部広報室
          メールマガジンに関するお問い合わせ: kouhou0@nies.go.jp
          ホームページ: http://www.nies.go.jp/                                 
     ■=====================================■

        麗らかな春の陽気と満開に咲いた桜から、今年は一段と早い春の盛りを感じ
       ます。
        国立環境研究所では、今年も春の研究所一般公開を行います。今回は、研究
       者から研究成果を聞くだけではなく、皆様との対話を通して理解を深めること
       を目的とした「環境カフェ」や地球温暖化に関する「対話企画」も行います。
       詳細は下記のウェブページをご覧下さい。
          https://www.nies.go.jp/whatsnew/20180320/20180320.html
        幅広い分野の環境問題を扱っている国内唯一の研究所として、今年度も皆様
       へ研究所のホットな活動や成果情報を発信して参ります。どうぞよろしくお願
       いいたします。

          それではNIESメールマガジン2018年4月号をお届けいたします。 〈R. T〉

      - - - - - - - - - - - - - - - - -CONTENTS- - - - - - - - - - - - - - -

     【報道発表】
      1) 生態毒性予測システム「KATE2017 on NET β版」の公開について(お知らせ)
         https://www.nies.go.jp/whatsnew/20180329/20180329.html
      2) パリ協定の温度目標とゼロ排出目標の整合性
         2つの目標は必ずしも一致しないことが明らかに
         https://www.nies.go.jp/whatsnew/20180326/20180326.html
      3) 気候の自然変動が大規模森林伐採による二酸化炭素の排出を相殺した現象を
         世界で初めて検出!
         https://www.nies.go.jp/whatsnew/20180320-2/20180320-2.html
      4)  国立研究開発法人国立環境研究所 春の環境講座-地球のことでアタマを
         いっぱいにする1日。-開催のお知らせ
         https://www.nies.go.jp/whatsnew/20180320/20180320.html
      5)  大気中のチリが雲に与える影響を正確に再現
         -「京」を用いた高解像度の気候シミュレーション-
         https://www.nies.go.jp/whatsnew/20180313/20180313.html


     【刊行案内】
      1) 高校生も楽しめる資源循環・廃棄物研究情報誌、オンラインマガジン環環2018年
         3月号が公開されました
         http://www-cycle.nies.go.jp/magazine/top/201803.html
      2) 「地球環境研究センターニュース2018年4月号」が発行されました
         http://www.cger.nies.go.jp/cgernews/
  
     【お知らせ】
      1) 第3回NIES国際フォーラム開催レポート第4段「環境モニタリング:適切な対策
         を裏づける科学の力」を公開しました
         http://www.nies.go.jp/event/forum/2017/201803024.html
      2) 第3回NIES国際フォーラム開催レポート第3段「生物多様性:熱帯林研究から見
         えてきたこと」を公開しました
         http://www.nies.go.jp/event/forum/2017/201803023.html
      3) 第3回NIES国際フォーラム開催レポート第2段「気候変動への適応策と緩和策:
         科学的知見に基づくアクションのために」を公開しました
         http://www.nies.go.jp/event/forum/2017/201803015.html
      4) ビタミンD生成・紅斑紫外線量情報サイトにモバイル用ページを開設しました
         http://db.cger.nies.go.jp/dataset/uv_vitaminD/ja/mobile/index.html
      5) 国立環境研究所出前教室「地球温暖化とわたしたちの将来」を開催しました
         http://www.cger.nies.go.jp/ja/news/2018/180316.html
   
     ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

     【報道発表】
      1) 生態毒性予測システム「KATE2017 on NET β版」の公開について(お知らせ)
         https://www.nies.go.jp/whatsnew/20180329/20180329.html
         環境省と国立研究開発法人国立環境研究所は、平成30年3月29日(木)に
         「生態毒性予測システム(通称:KATE(ケイト))のインターネット版
         「KATE2017 on NET β版」を公開します。
          KATEは生態毒性QSAR(定量的構造活性相関)モデルの1つです。化学物質
         の構造式等を入力することにより、魚類急性毒性試験の半数致死濃度及びミ
         ジンコ遊泳阻害試験の半数影響濃度等を予測するシステムとして利用されて
         きました。
          本年度公開する「KATE2017 on NET β版」は、従来のKATE2011インターネッ
         ト版「KATE on NET」の更新版であり、魚類急性毒性試験の半数致死濃度及び
         ミジンコ遊泳阻害試験の半数影響濃度の予測に加え、藻類生長阻害試験におけ
         る半数影響濃度や3種の慢性毒性予測(藻類生長阻害試験、ミジンコ繁殖試験、
         魚類初期生活段階毒性試験における無影響濃度の予測)の機能を追加したほか、
         QSARモデルの改良、操作性の向上や機能の追加等を行っています。

      2) パリ協定の温度目標とゼロ排出目標の整合性
         2つの目標は必ずしも一致しないことが明らかに
         https://www.nies.go.jp/whatsnew/20180326/20180326.html
          国立研究開発法人国立環境研究所(以下、「国立環境研究所」という。)及びア
         メリカのNational Center for Atmospheric Research(以下、「NCAR」という。)
         は、パリ協定の温暖化を2°C以内に抑えるという目標と、温室効果ガス排出をゼ
         ロにするという目標の関係の解明を行い、2つの目標は必ずしも一致しないこと
         が明らかとなりました。本研究では、削減に早期から着実に取り組まなければ、
         排出をゼロにしても、温度目標を達成するには不十分な場合があることが示唆さ
         れました。
          本研究は2018年3月27日午前1時にNature Climate Changeに掲載されました。

      3) 気候の自然変動が大規模森林伐採による二酸化炭素の排出を相殺した現象を
         世界で初めて検出!
         https://www.nies.go.jp/whatsnew/20180320-2/20180320-2.html
          千葉大学環境リモートセンシング研究センター近藤雅征特任助教が率いる国
         際研究グループは、東南アジアを対象とした陸域炭素収支注1解析から、1980年
         代-1990年代の強い二酸化炭素(以下、CO2)排出傾向が、 2000年代において大
         幅に緩和されたことを発見しました。また、その原因が、2000年代に強いエルニー
         ニョ現象が発生しなかったことに起因し、生態系によるCO2吸収が増大し土地利
         用変化によるCO2排出を相殺したことが大きな要因であることを解明しました。本
         研究は、国際社会の懸念事項である森林伐採・劣化によるCO2排出が、周期的
         な自然変動によって大きく緩和されたことを世界で初めて示した事例です。本研究
         結果は「Nature Communications」(Springer Nature)2018年3月20日版に掲載さ
         れました。

      4)  国立研究開発法人国立環境研究所 春の環境講座-地球のことでアタマを
         いっぱいにする1日。-開催のお知らせ
         https://www.nies.go.jp/whatsnew/20180320/20180320.html
          国立研究開発法人国立環境研究所は、科学技術週間中の4月21日(土)に、一般
         の方々(主として高校生以上) を対象とした研究所の一般公開「春の環境講座
         -地球のことでアタマをいっぱいにする1日。-」を開催します。
         講演会や、パネル展示、体験イベント等を通して、参加者の皆様に最先端の環
         境研究について研究者がわかりやすくご説明いたします。また研究者が皆様との
         対話を通して相互に理解を深めることを目的とした「環境カフェ」や、研究者と
         一緒に地球温暖化に対する疑問をなんでも語り合える「対話企画」も開催いたし
         ます。

         ★「春の環境講座-地球のことでアタマをいっぱいにする1日。-」の概要
          ・日時 平成30年4月21日(土)10:00~16:00(受付終了15:00)
          ・場所 国立環境研究所(茨城県つくば市小野川16-2)
          ・入場 無料
         ※15名以上の団体でお越しの際は、事前に電話でお申し込みください。
         ※駐車場には限りがあります。無料循環バスや公共交通機関など環境への
            負担の少ない交通手段をご利用ください。

      5)  大気中のチリが雲に与える影響を正確に再現
         -「京」を用いた高解像度の気候シミュレーション-
         https://www.nies.go.jp/whatsnew/20180313/20180313.html
          理化学研究所(理研)計算科学研究機構・複合系気候科学研究チームの佐藤
         陽祐客員研究員(名古屋大学大学院工学研究科助教)、富田浩文チームリーダー
         らと、東京大学大気海洋研究所の鈴木健太郎准教授、九州大学応用力学研究所
         の竹村俊彦教授、国立環境研究所地域環境研究センターの五藤大輔主任研究員、
         宇宙航空研究開発機構地球観測研究センターの中島映至センター長らの共同研
         究グループは、スーパーコンピュータ「京」を用いた超高解像度全球大気シミュ
         レーションにより、大気中の粒子状のチリが雲に与える影響を正確に再現しまし
         た。

     【刊行案内】
      1) 高校生も楽しめる資源循環・廃棄物研究情報誌、オンラインマガジン環環2018年
         3月号が公開されました
         http://www-cycle.nies.go.jp/magazine/top/201803.html
         ・循環・廃棄物の豆知識:伊藤浩平「バイオマス・バイオガスプラントについて」
         ・けんきゅうの現場から:横尾英史「実務家と連携してデータをあつめる―国際協
          力機構編―」

      2) 「地球環境研究センターニュース2018年4月号」が発行されました
         http://www.cger.nies.go.jp/cgernews/
         ・REPORT:環境問題の解決は正確な科学計測から:第33回APMP TCQM-
          GAWGへの参加報告
         ・INTERVIEW:興味をもってもらうきっかけづくりが大切-納口恭明さん(Dr.灘レン
          ジャー)に聞きました-
         ・RESEARCH:波照間島での四半世紀の大気モニタリング-最近の動き-
         ・RESEARCH:世界の大気中メタンの同位体比データは統合できるのか?
         ・REPORT:愛媛大学での講義録「地球温暖化とその緩和策・適応策」
         ・COLUM:地球環境豆知識34 気候正義(climate justice)
         ・REPORT:多目的極小モビリティ実証実験の乗車モニターに参加しました
         ・NEWS:伊藤昭彦主任研究員が第14回日本学術振興会賞を受賞しました
         ・COLUM:地球環境研究センターのたゆまざる流れ-地球環境研究センター長を
              辞するにあたって-
         ・NEWS:新刊図書・雑誌 Sustainability Science「総合的気候アセスメント-
             リスク、不確実性、社会(ICA-RUS)」特集号
         ・RESULT:最近の研究成果 気候変動問題の長期目標をリスクの観点から考え
              る~「ICA-RUSプロジェクト」の成果のまとめ~

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