「観光コンテンツ造成支援ハンドブック」および「外国語表記ガイドライン」の発行【京都観光MICE Newsletter Vol.326】
2024/04/11 (Thu) 17:43
「観光コンテンツ造成支援ハンドブック」および「外国語表記ガイドライン」の発行【京都観光MICE Newsletter Vol.326】
<Vol.326>2024/04/11
【目次】
1. 「観光コンテンツ造成支援ハンドブック」および「外国語表記ガイドライン」の発行
2. 「とっておきの京都プロジェクト」 実証事業支援制度 事業募集
3. ITB Berlin 2024 出展レポート(2024/3/5-3/7)
4. 観光客向けWEBサイト・メディア向け広告協賛のご案内
5. 京都で働きたい人と観光事業者をつなぐメディア「京都観光はたらくNavi」特集・インタビュー ~株式会社右源太~
6. 京都観光はたらくNavi ~動画で学ぶ京都の魅力~
7. 【京都市からのお知らせ】観光課題とその対策等に関する御意見を募集しています
「観光コンテンツ造成支援ハンドブック」および「外国語表記ガイドライン」の発行
京都市観光協会は、世界に誇れる持続可能な観光地域づくりを行う「世界的なDMO」の形成を目的として観光庁が募集した「先駆的DMO」※に、2023年3月28日付けで選定されました。「DMO KYOTO経営戦略2025」をふまえつつ、世界的なDMOの形成に向けた9つのアクションプランを進めています。
このたび、インバウンド向けの取組として進めてきたアクションプランの成果の一部として、「観光コンテンツ造成支援ハンドブック」と「外国語表記ガイドライン」が完成しました。
※先駆的DMOとは
持続可能で国際競争力の高い魅力ある観光地域づくりを行う「世界的なDMO」を目指す「観光地域づくり法人(DMO)」に対し、観光庁が戦略的に支援を実施するために募集・選定したDMOです。
<観光コンテンツ造成支援ハンドブック>
インバウンド向けコンテンツ造成支援プログラム「インバウンドイノベーション京都」で採択した事業者様への支援を通して見えてきた共通課題をはじめ、京都で体験コンテンツの企画や受け入れを行う上で知っておいていただきたいポイント等をまとめています。
「観光コンテンツ造成支援ハンドブック」
https://e.bme.jp/18/2107/11198/XXXX
<外国語表記ガイドライン>
世界的観光都市にふさわしい多言語表記を実現し、京都市への来訪者の満足度を高めるため、2023年12月から2024年2月にかけて、京都市内の観光事業者様(約40施設)のご協力をいただき、外国語表記の実態調査を実施しました。
本調査の結果をふまえ、間違いやすい表現や、観光客に分かりやすい外国語表記をおこなうためのポイント等をまとめた「外国語表記ガイドライン」を作成しました。
「外国語表記ガイドライン」
https://e.bme.jp/18/2107/11199/XXXX
令和6年度「とっておきの京都プロジェクト」 実証事業支援制度 事業募集
京都市観光協会(DMO KYOTO)では、京都市とともに、市内多様なエリアでの魅力発信と地域経済の活性化のため、「とっておきの京都プロジェクト」を立ち上げ、市内周辺部(伏見、大原、高雄、山科、西京、京北の6エリア)を対象に、地域の事業者等と連携した誘客に取り組んでいます。
この度、地域の観光推進の核として主体的に観光誘客に取り組もうとする事業者・団体等による地域ならではの観光資源を活用したツアー、体験、イベント等の実証事業を募集します。ぜひご応募ください。
<採択事業に対する主な支援内容>
・ 採択事業に対して50万円を上限に助成
・ 事業計画や企画内容へのアドバイス、人材や企業の紹介
・ 「とっておきの京都~定番のその先へ~」ウェブサイトでの情報発信 等
詳しくはこちら
https://e.bme.jp/18/2107/11200/XXXX
「ITB Berlin 2024」出展レポート(2024/3/5-3/7)
ドイツ・ベルリンで開催されたBtoB向けの世界最大規模の国際旅行博「ITB Berlin 2024」に協会会員様と共に出展し、各国バイヤーやメディア関係者に向けて京都の最新情報などを発信するとともに商談を行いました。
場所と体験の新しい組み合わせや、時間とテーマで新しいイベントといった、「掛け合わせる」行程作りなどの提案はバイヤーに喜ばれました。他とはひと味違う「ユニーク性」も求められ「何か特別なことができないか?」という質問も多くいただきました。また「ガイドさんを探している」「茶道の先生を探している」「レストランで食事を多言語で説明してくれるシェフのいるところが知りたい」といった「ヒト」の情報など、”京都観光行動基準(京都観光モラル)”でも掲げている「人とふれあう」に合致したご要望も多くありました。
京都への訪問問い合わせが増えているというバイヤーから、オンラインの予約システムを好む声もありました。空き状況が事前にわかることで計画ができ、「京都での1日をより効率的に過ごす」といった顧客の要望に向けて、前のめりで尋ねられていました。
レポートはこちら
https://e.bme.jp/18/2107/11201/XXXX
会員割引
観光客向けWEBサイト・SNS・メディア向け広告協賛のご案内
京都市観光協会では、国内・海外に向けた情報発信としてWEBサイトを運用しており、企業様、団体様向けの広告枠を設けております。会員様には割引料金を設定しています。
観光客向けの情報発信強化を検討されている企業様、団体様におかれましては、是非ともご検討くださいますようお願い申し上げます。
広告協賛についてはこちら
https://e.bme.jp/18/2107/11202/XXXX
「京都観光Navi」(日本語公式)はこちら
https://e.bme.jp/18/2107/11203/XXXX
「KYOTO CITY OFFICIAL TRAVEL GUIDE」(外国語公式)はこちら
https://e.bme.jp/18/2107/11204/XXXX
「京都観光Naviぷらす」(日本語記事)はこちら
https://e.bme.jp/18/2107/11205/XXXX
京都で働きたい人と観光事業者をつなぐメディア「京都観光はたらくNavi」
特集・インタビュー ~株式会社右源太~
京都観光の現場で働いている皆さんにインタビュー!
事業を営む経営者と働き手である従業員のみなさま、双方にお話しを伺い、経営の工夫や働く魅力をお聞きしました。
“京都の奥座敷”と言われ、夏の川床で有名な料理店が数多く点在する貴船エリア。料理旅館「右源太」では、コロナ禍後、料理の提供方法やスタッフの配置の変更など新しい営業スタイルを確立することに成功されてます。CEO鳥居宏行さんにお話を聞きました。
また、俳優業の傍ら夏の繁忙期に送迎ドライバーとして働いた勇崎さんに貴船の、そして右源太で働く魅力について聞きました。
インタビュー記事はこちら
https://e.bme.jp/18/2107/11206/XXXX
京都観光はたらくNavi ~動画で学ぶ京都の魅力~
伝統文化を育んだ京都の”食”を支える飲食店や、おもてなしと共に京都での過ごし方を提案する宿泊施設で働くことの魅力とキーポイントをストーリーでお伝えする動画を公開しております。
“京都の飲食店、宿泊施設”で働きたい、成長したい、やりがいを感じたい方々に是非ご視聴いただきたい動画です。
動画で学ぶ、京都で働く魅力
https://e.bme.jp/18/2107/11207/XXXX
その他、「京都観光はたらくNavi」には、京都の様々な団体が提供している研修素材がありますので、是非ご活用ください。
京都観光はたらくNavi
https://e.bme.jp/18/2107/11208/XXXX
【京都市からのお知らせ】
観光課題とその対策等に関する御意見を募集しています
京都市では、市民の皆様の生活と調和した、持続可能な京都観光の実現に向けた取組を進めています。
令和6年度(2024年度)は、観光需要の回復が一層進むと見込まれるため、観光課題対策をはじめとする取組を、国からの支援も得ながら更に強化・充実させていきます。
国からの支援に関しては、観光庁において、観光課題の未然防止・抑制に向けた対策の先駆モデルとなる地域(以下「先駆モデル地域」という。)に包括的な支援を行う事業が構築され、本年3月には京都市が先駆モデル地域に選定されました。
今後、関係者による協議等を通じて、地域の実情に応じた具体策を検討していくため、観光課題等に関する御意見を募集します。
1 募集する御意見
令和5年(2023年)1月以降(概ねコロナ禍が明けて以降)に実際に経験して感じた観光課題や、必要と考える対策など
2 意見募集期間
令和6年(2024年)4月11日(木)から当面の間
3 回答方法
以下の入力フォームから御回答ください。
https://e.bme.jp/18/2107/11209/XXXX
4 意見の取扱い
頂いた御意見については、観光庁補助事業の対象となる事業や今後の観光課題対策を検討していくうえでの基礎資料として、活用させていただきます。
このメールは、京都市観光協会会員及び京都文化交流コンベンションビューロー賛助会員のみなさまをはじめ、両法人職員が名刺交換等で個別にご挨拶させていただいた方々にお送りさせていただいております。
配信先メールアドレスの変更、追加、解除(配信停止)につきましては、お手数ですが、こちらより行ってください。
https://e.bme.jp/18/2107/11210/XXXX
※このメールは送信専用です。このメールに返信いただいてもお答えできません。ご了承ください。
御社の事業活動を、当NEWSletterでPRしてみませんか?告知宣伝や販促にぜひ、ご活用ください。
会員PRについてはこちら
https://e.bme.jp/18/2107/11211/XXXX
京都観光に関する公式情報は「京都観光Navi」へ
ja.kyoto.travel
公益社団法人 京都市観光協会(DMO KYOTO)
Kyoto City Tourism Association
京都市中京区河原町通二条下ル一之船入町384番地 ヤサカ河原町ビル8階
TEL 075-213-1212 FAX 075-213-1011
kctamember@kyokanko.or.jp
website: kyokanko.or.jp
入会のご案内はこちら
https://e.bme.jp/18/2107/11212/XXXX
公益財団法人 京都文化交流コンベンションビューロー
Kyoto Convention & Visitors Bureau
京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地 京都経済センター3階
TEL 075-353-3050 FAX 075-353-3055
kcvbmember@hellokcb.or.jp
website: hellokcb.or.jp
京都MICE情報サイト: meetkyoto.jp
京都市観光協会Facebook: https://e.bme.jp/18/2107/11213/XXXX
京都市観光協会事業者向けFacebokでは事業の公募情報や、観光関連のコラムなど京都市観光協会から事業者の皆さまに役に立つ最新情報をお届けします。ぜひ、いいね!やフォローをお願いいたします。
<Vol.326>2024/04/11
【目次】
1. 「観光コンテンツ造成支援ハンドブック」および「外国語表記ガイドライン」の発行
2. 「とっておきの京都プロジェクト」 実証事業支援制度 事業募集
3. ITB Berlin 2024 出展レポート(2024/3/5-3/7)
4. 観光客向けWEBサイト・メディア向け広告協賛のご案内
5. 京都で働きたい人と観光事業者をつなぐメディア「京都観光はたらくNavi」特集・インタビュー ~株式会社右源太~
6. 京都観光はたらくNavi ~動画で学ぶ京都の魅力~
7. 【京都市からのお知らせ】観光課題とその対策等に関する御意見を募集しています
「観光コンテンツ造成支援ハンドブック」および「外国語表記ガイドライン」の発行
京都市観光協会は、世界に誇れる持続可能な観光地域づくりを行う「世界的なDMO」の形成を目的として観光庁が募集した「先駆的DMO」※に、2023年3月28日付けで選定されました。「DMO KYOTO経営戦略2025」をふまえつつ、世界的なDMOの形成に向けた9つのアクションプランを進めています。
このたび、インバウンド向けの取組として進めてきたアクションプランの成果の一部として、「観光コンテンツ造成支援ハンドブック」と「外国語表記ガイドライン」が完成しました。
※先駆的DMOとは
持続可能で国際競争力の高い魅力ある観光地域づくりを行う「世界的なDMO」を目指す「観光地域づくり法人(DMO)」に対し、観光庁が戦略的に支援を実施するために募集・選定したDMOです。
<観光コンテンツ造成支援ハンドブック>
インバウンド向けコンテンツ造成支援プログラム「インバウンドイノベーション京都」で採択した事業者様への支援を通して見えてきた共通課題をはじめ、京都で体験コンテンツの企画や受け入れを行う上で知っておいていただきたいポイント等をまとめています。
「観光コンテンツ造成支援ハンドブック」
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<外国語表記ガイドライン>
世界的観光都市にふさわしい多言語表記を実現し、京都市への来訪者の満足度を高めるため、2023年12月から2024年2月にかけて、京都市内の観光事業者様(約40施設)のご協力をいただき、外国語表記の実態調査を実施しました。
本調査の結果をふまえ、間違いやすい表現や、観光客に分かりやすい外国語表記をおこなうためのポイント等をまとめた「外国語表記ガイドライン」を作成しました。
「外国語表記ガイドライン」
https://e.bme.jp/18/2107/11199/XXXX
令和6年度「とっておきの京都プロジェクト」 実証事業支援制度 事業募集
京都市観光協会(DMO KYOTO)では、京都市とともに、市内多様なエリアでの魅力発信と地域経済の活性化のため、「とっておきの京都プロジェクト」を立ち上げ、市内周辺部(伏見、大原、高雄、山科、西京、京北の6エリア)を対象に、地域の事業者等と連携した誘客に取り組んでいます。
この度、地域の観光推進の核として主体的に観光誘客に取り組もうとする事業者・団体等による地域ならではの観光資源を活用したツアー、体験、イベント等の実証事業を募集します。ぜひご応募ください。
<採択事業に対する主な支援内容>
・ 採択事業に対して50万円を上限に助成
・ 事業計画や企画内容へのアドバイス、人材や企業の紹介
・ 「とっておきの京都~定番のその先へ~」ウェブサイトでの情報発信 等
詳しくはこちら
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「ITB Berlin 2024」出展レポート(2024/3/5-3/7)
ドイツ・ベルリンで開催されたBtoB向けの世界最大規模の国際旅行博「ITB Berlin 2024」に協会会員様と共に出展し、各国バイヤーやメディア関係者に向けて京都の最新情報などを発信するとともに商談を行いました。
場所と体験の新しい組み合わせや、時間とテーマで新しいイベントといった、「掛け合わせる」行程作りなどの提案はバイヤーに喜ばれました。他とはひと味違う「ユニーク性」も求められ「何か特別なことができないか?」という質問も多くいただきました。また「ガイドさんを探している」「茶道の先生を探している」「レストランで食事を多言語で説明してくれるシェフのいるところが知りたい」といった「ヒト」の情報など、”京都観光行動基準(京都観光モラル)”でも掲げている「人とふれあう」に合致したご要望も多くありました。
京都への訪問問い合わせが増えているというバイヤーから、オンラインの予約システムを好む声もありました。空き状況が事前にわかることで計画ができ、「京都での1日をより効率的に過ごす」といった顧客の要望に向けて、前のめりで尋ねられていました。
レポートはこちら
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会員割引
観光客向けWEBサイト・SNS・メディア向け広告協賛のご案内
京都市観光協会では、国内・海外に向けた情報発信としてWEBサイトを運用しており、企業様、団体様向けの広告枠を設けております。会員様には割引料金を設定しています。
観光客向けの情報発信強化を検討されている企業様、団体様におかれましては、是非ともご検討くださいますようお願い申し上げます。
広告協賛についてはこちら
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「京都観光Navi」(日本語公式)はこちら
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「KYOTO CITY OFFICIAL TRAVEL GUIDE」(外国語公式)はこちら
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「京都観光Naviぷらす」(日本語記事)はこちら
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京都で働きたい人と観光事業者をつなぐメディア「京都観光はたらくNavi」
特集・インタビュー ~株式会社右源太~
京都観光の現場で働いている皆さんにインタビュー!
事業を営む経営者と働き手である従業員のみなさま、双方にお話しを伺い、経営の工夫や働く魅力をお聞きしました。
“京都の奥座敷”と言われ、夏の川床で有名な料理店が数多く点在する貴船エリア。料理旅館「右源太」では、コロナ禍後、料理の提供方法やスタッフの配置の変更など新しい営業スタイルを確立することに成功されてます。CEO鳥居宏行さんにお話を聞きました。
また、俳優業の傍ら夏の繁忙期に送迎ドライバーとして働いた勇崎さんに貴船の、そして右源太で働く魅力について聞きました。
インタビュー記事はこちら
https://e.bme.jp/18/2107/11206/XXXX
京都観光はたらくNavi ~動画で学ぶ京都の魅力~
伝統文化を育んだ京都の”食”を支える飲食店や、おもてなしと共に京都での過ごし方を提案する宿泊施設で働くことの魅力とキーポイントをストーリーでお伝えする動画を公開しております。
“京都の飲食店、宿泊施設”で働きたい、成長したい、やりがいを感じたい方々に是非ご視聴いただきたい動画です。
動画で学ぶ、京都で働く魅力
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その他、「京都観光はたらくNavi」には、京都の様々な団体が提供している研修素材がありますので、是非ご活用ください。
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【京都市からのお知らせ】
観光課題とその対策等に関する御意見を募集しています
京都市では、市民の皆様の生活と調和した、持続可能な京都観光の実現に向けた取組を進めています。
令和6年度(2024年度)は、観光需要の回復が一層進むと見込まれるため、観光課題対策をはじめとする取組を、国からの支援も得ながら更に強化・充実させていきます。
国からの支援に関しては、観光庁において、観光課題の未然防止・抑制に向けた対策の先駆モデルとなる地域(以下「先駆モデル地域」という。)に包括的な支援を行う事業が構築され、本年3月には京都市が先駆モデル地域に選定されました。
今後、関係者による協議等を通じて、地域の実情に応じた具体策を検討していくため、観光課題等に関する御意見を募集します。
1 募集する御意見
令和5年(2023年)1月以降(概ねコロナ禍が明けて以降)に実際に経験して感じた観光課題や、必要と考える対策など
2 意見募集期間
令和6年(2024年)4月11日(木)から当面の間
3 回答方法
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4 意見の取扱い
頂いた御意見については、観光庁補助事業の対象となる事業や今後の観光課題対策を検討していくうえでの基礎資料として、活用させていただきます。
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website: kyokanko.or.jp
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