10月ホテル稼働率90%、コロナ禍以降最高値更新!【京都観光MICE Newsletter Vol.385】
2025/11/28 (Fri) 16:00
10月ホテル稼働率90%、コロナ禍以降最高値更新!【京都観光MICE Newsletter Vol.385】
<Vol.385>2025/11/28
【目次】
1. 2025年10月 京都市客室稼働率(京都市観光協会データ月報)
2. 京都市観光協会会員インタビュー 「デュシタニ京都」
3. 令和7年度「京都観光モラル推進宣言事業者」及び「優良事業者表彰」対象事業者募集
4. 「京都市民向け特典」提供事業者募集!
5. 12/12開催 宿泊事業者向け「多文化理解と外国人対応セミナー」参加者募集
6. 「第18回 京都インバウンドカフェ」参加者募集(12/4締切)
7. 【京都府】「観光客の京都離れは本当か? ― データで探る、再び“来てもらう”京都へ ―」参加者募集
京都市観光協会データ月報(10月)を発表しました
10月の客室稼働率は90.0%となり、コロナ禍以降の最高値を更新しました
京都市内主要ホテル112施設における2025年10月の客室稼働率は90.0%となり、前年同月の88.7%からは1.3ポイント増となりました。稼働率が90%台になるのはコロナ禍以降初めてです。平均客室単価は24,859円、客室収益指数(平均客室単価に客室稼働率を乗じた指標で、1室あたりの売上高に相当する)は21,574円となり、2か月連続で前年同月を上回りました。総延べ宿泊数に占める外国人比率は72.1%となりました。
京都市内主要旅館22施設における10月の稼働率は78.1%となり、前年同月の76.2%から1.9ポイント増となりました。
10月時点の今後の客室稼働率の予測値は、11月が89.1%(前年同月実績87.4%)、12月が85.2%(同80.9%)、1月が73.3%(同68.7%)となり、前年をやや上回る水準で推移する見通しです。ただ、中国政府が日本への渡航自粛を呼びかけたことにより、京都市内の宿泊施設でも一部でキャンセルが発生しており、今後の動向を注視する必要があります。
京都市観光協会データ月報(10月)概要 ( https://e.bme.jp/18/2107/15572/XXXX )
なお、PDF版の詳細レポートの提供範囲は、原則として統計参画施設および報道機関に限定させていただきます。データ分析用のダッシュボード ( https://e.bme.jp/18/2107/15573/XXXX ) は、どなたでもご利用いただけますので、お申込みの上、ご活用ください。
京都市観光協会会員インタビュー 「デュシタニ京都」
京都市観光協会会員の事業者様に、インタビュー!
タイ発のラグジュアリーホテル「デュシタニ京都」は、京都市が推進する京都観光モラル事業の「持続可能な京都観光を推進する優良事業者」に表彰されています。注目を集める京都での農園運営やサービスの質の向上や地域連携、持続可能な観光事業への取り組みについてご紹介します。
インタビュー記事はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15574/XXXX )
令和7年度「京都観光モラル推進宣言事業者」及び「優良事業者表彰」対象事業者を募集します
京都市と京都市観光協会では、令和2年11月に「京都観光行動基準(京都観光モラル)」を策定するとともに、令和4年度からは、京都観光モラルに基づく行動を一層促進するため、「京都観光モラル推進宣言事業者」を募集しており、令和7年度におきましても、募集を開始いたしました。
また、京都観光モラル推進宣言事業者のうち、他の事業者等の参考となるような優良な取組を行った事業者等を表彰する「京都観光モラル優良事業者表彰」の対象となる事業者等についても併せて募集中です。登録要件、応募要件をご確認の上、ぜひご応募ください。
(1)「京都観光行動基準(京都観光モラル)推進宣言事業者」の募集
【対象】京都市内において京都観光モラルに沿った取組を推進する企業、個人事業主、団体(NPO、学校等)
【募集期間】2025年6月2日(月)~2026年2月27日(金)
(2)「京都観光モラル優良事業者表彰」対象事業者の募集
【応募用件】
ア 京都観光モラル推進宣言事業者に認定されていること
イ 2026年1月30日(金)時点で、創業又は法人設立後、1年を経過していること
ただし、宗教活動又は政治活動を事業目的としている者を除く
【募集期間】 2025年6月2日(月)~2026年1月30日(金)
詳細はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15575/XXXX )
「京都市民向け特典」提供事業者募集!
京都市および京都市観光協会では「市民生活と調和した持続可能な観光」の実現を目指し、観光が市民生活やまちづくりにもたらす効果の「見える化」を強化する取り組みを進めております。
この一環として、割引特典などの市民向け優待サービスを提供いただける事業者様の情報を集約し、特設Webサイト(https://e.bme.jp/18/2107/15576/XXXX ( https://e.bme.jp/18/2107/15577/XXXX ) )にてご紹介しています。
現在、通年での特典提供にご協力いただける事業者様を募集しております。
ぜひご参加いただき、京都の持続可能な観光の実現にご協力ください!
詳細はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15578/XXXX )
12/12開催 宿泊事業者向け「多文化理解と外国人対応セミナー」参加者募集
京都市、京都市観光協会及び京都府旅館ホテル生活衛生同業組合では、担い手不足が続いている宿泊事業者を支援していくため、「宿泊事業向けセミナー」を開催します。
宿泊業界では外国人スタッフの雇用が増加し、同時に宿泊するインバウンドの客層も多様化しています。そのため、様々な宗教や文化的背景を理解し、適切に対応する力が求められています。本セミナーでは、京都市国際交流協会職員を講師に迎え、外国人スタッフや多様な宿泊客を受け入れる際の留意点・課題や多文化理解のポイントを紹介します。
日時:2025年12月12日(金)14:30~16:00(14:15受付開始)
会場:京都商工会議所 7-C会議室(京都経済センター7階)
講師:公益財団法人京都市国際交流協会 事務局長 井上 八三郎 氏
対象:京都市内の宿泊事業者(経営者及び従業員)、宿泊関連事業者及びその他業界に関心のある方
参加費:無料
定 員:30名(事前申込制・先着順)
第3回は「観光客目線で体験!英語で学ぶマナー&文化体験ツアー(伏見稲荷・嵐山)」を実施します。(定員に達したため、キャンセル待ち受付中)
詳細はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15579/XXXX )
「第18回京都インバウンドカフェ」参加者募集(12/4締切)
京都市観光協会では、持続可能で質の高い滞在経験を生み出す仕組みづくりをするため、事業者同士のネットワークづくりを促進しつつ、これからのインバウンド向けコンテンツのあり方を考える交流イベント「京都インバウンドカフェ」を定期的に開催しています。
第18回は、京都や東京にて訪日客向けの街歩きツアーを運営、インバウンドアナリストでもある株式会社Localized 代表取締役 宮本 大氏をゲストにお迎えし、昨今のインバウンド事情や需要、欧米では主流であるチップ制度を取り入れたフリーツアーの取り組みについてお話いただきます。
また、インバウンドコンテンツを販売するにあたり不可欠となるキャッシュレス決済サービスを提供するSquare 株式会社 製品マーケティング責任者 横山 潤氏より、京都におけるインバウンドの特徴やキャッシュレスの現状、サービス導入事例等についてご紹介いただきます。
後半の交流会では、参加者同士による取り組みの共有や情報交換をお楽しみください。
希望者は、同日開催(13:30~16:30)の英語のフリーツアー(Kyoto Free Walking Tour)(https://e.bme.jp/18/2107/15580/XXXX時締切】
開催日時:2025年12月16日(火)17:00~19:00
開催場所:京都ツーリストラウンジ祇園
(京都市東山区大和大路通四条下る小松町4丁目557-4 パレ祇園1F)
参加費:京都市観光協会会員・京都文化交流コンベンションビューロー会員:1,000円、非会員:2,000円
定員:20名(応募者多数の場合は抽選とさせていただきます)
詳細はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15581/XXXX )
【京都府からのお知らせ】
「観光客の京都離れは本当か? ― データで探る、再び“来てもらう”京都へ ―」参加者募集
ITコンソーシアム京都・観光情報基盤検討部会では、最新の観光データ分析をテーマにセミナーを開催します。長崎大学・一藤准教授をお招きし、京都商工会議所やソフトバンクと連携した京都の観光データ分析の最新研究や分析手法をご紹介いただきます。講演後にはパネルディスカッションも実施します。
観光分野のデータ活用に関心のある皆さま、ぜひご参加ください。
日時:2025年12月16日(火)14:00~15:40
会場:京都経済センター7階 C-D会議室(オンライン配信はなし)
入場料:無料(どなたでも参加可能)
申込締切:12月11日(木)(定員50名/先着順)
詳細はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15582/XXXX )
このメールは、京都市観光協会会員及び京都文化交流コンベンションビューロー賛助会員のみなさまをはじめ、両法人職員が名刺交換等で個別にご挨拶させていただいた方々にお送りさせていただいております。
配信先メールアドレスの変更、追加、解除(配信停止)につきましては、お手数ですが、こちら(https://e.bme.jp/18/2107/15583/XXXX)より行ってください。
※このメールは送信専用です。このメールに返信いただいてもお答えできません。ご了承ください。
【会員PR枠のご紹介】
御社の事業活動を、当NewsletterでPRしてみませんか?告知宣伝や販促にぜひ、ご活用ください。
会員PRについてはこちら(https://e.bme.jp/18/2107/15584/XXXX)
京都観光に関する公式情報は「京都観光Navi(https://e.bme.jp/18/2107/15585/XXXX)」へ
【発行元】
公益社団法人 京都市観光協会(DMO KYOTO)
Kyoto City Tourism Association
京都市中京区河原町通二条下ル一之船入町384
ヤサカ河原町ビル8階
TEL 075-213-1212 FAX 075-213-1011
kctamember@kyokanko.or.jp
入会のご案内はこちら(https://e.bme.jp/18/2107/15586/XXXX)
公益財団法人 京都文化交流コンベンションビューロー
Kyoto Convention & Visitors Bureau
京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78
京都経済センター3階
TEL 075-353-3050 FAX 075-353-3055
kcvbmember@hellokcb.or.jp
京都MICE情報サイト: meetkyoto.jp(https://e.bme.jp/18/2107/15587/XXXX)
Facebook(https://e.bme.jp/18/2107/15588/XXXX)
京都市観光協会事業者向けFacebokでは事業の公募情報や、観光関連のコラムなど京都市観光協会から事業者の皆さまに役に立つ最新情報をお届けします。ぜひ、いいね!やフォローをお願いいたします。
<Vol.385>2025/11/28
【目次】
1. 2025年10月 京都市客室稼働率(京都市観光協会データ月報)
2. 京都市観光協会会員インタビュー 「デュシタニ京都」
3. 令和7年度「京都観光モラル推進宣言事業者」及び「優良事業者表彰」対象事業者募集
4. 「京都市民向け特典」提供事業者募集!
5. 12/12開催 宿泊事業者向け「多文化理解と外国人対応セミナー」参加者募集
6. 「第18回 京都インバウンドカフェ」参加者募集(12/4締切)
7. 【京都府】「観光客の京都離れは本当か? ― データで探る、再び“来てもらう”京都へ ―」参加者募集
京都市観光協会データ月報(10月)を発表しました
10月の客室稼働率は90.0%となり、コロナ禍以降の最高値を更新しました
京都市内主要ホテル112施設における2025年10月の客室稼働率は90.0%となり、前年同月の88.7%からは1.3ポイント増となりました。稼働率が90%台になるのはコロナ禍以降初めてです。平均客室単価は24,859円、客室収益指数(平均客室単価に客室稼働率を乗じた指標で、1室あたりの売上高に相当する)は21,574円となり、2か月連続で前年同月を上回りました。総延べ宿泊数に占める外国人比率は72.1%となりました。
京都市内主要旅館22施設における10月の稼働率は78.1%となり、前年同月の76.2%から1.9ポイント増となりました。
10月時点の今後の客室稼働率の予測値は、11月が89.1%(前年同月実績87.4%)、12月が85.2%(同80.9%)、1月が73.3%(同68.7%)となり、前年をやや上回る水準で推移する見通しです。ただ、中国政府が日本への渡航自粛を呼びかけたことにより、京都市内の宿泊施設でも一部でキャンセルが発生しており、今後の動向を注視する必要があります。
京都市観光協会データ月報(10月)概要 ( https://e.bme.jp/18/2107/15572/XXXX )
なお、PDF版の詳細レポートの提供範囲は、原則として統計参画施設および報道機関に限定させていただきます。データ分析用のダッシュボード ( https://e.bme.jp/18/2107/15573/XXXX ) は、どなたでもご利用いただけますので、お申込みの上、ご活用ください。
京都市観光協会会員インタビュー 「デュシタニ京都」
京都市観光協会会員の事業者様に、インタビュー!
タイ発のラグジュアリーホテル「デュシタニ京都」は、京都市が推進する京都観光モラル事業の「持続可能な京都観光を推進する優良事業者」に表彰されています。注目を集める京都での農園運営やサービスの質の向上や地域連携、持続可能な観光事業への取り組みについてご紹介します。
インタビュー記事はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15574/XXXX )
令和7年度「京都観光モラル推進宣言事業者」及び「優良事業者表彰」対象事業者を募集します
京都市と京都市観光協会では、令和2年11月に「京都観光行動基準(京都観光モラル)」を策定するとともに、令和4年度からは、京都観光モラルに基づく行動を一層促進するため、「京都観光モラル推進宣言事業者」を募集しており、令和7年度におきましても、募集を開始いたしました。
また、京都観光モラル推進宣言事業者のうち、他の事業者等の参考となるような優良な取組を行った事業者等を表彰する「京都観光モラル優良事業者表彰」の対象となる事業者等についても併せて募集中です。登録要件、応募要件をご確認の上、ぜひご応募ください。
(1)「京都観光行動基準(京都観光モラル)推進宣言事業者」の募集
【対象】京都市内において京都観光モラルに沿った取組を推進する企業、個人事業主、団体(NPO、学校等)
【募集期間】2025年6月2日(月)~2026年2月27日(金)
(2)「京都観光モラル優良事業者表彰」対象事業者の募集
【応募用件】
ア 京都観光モラル推進宣言事業者に認定されていること
イ 2026年1月30日(金)時点で、創業又は法人設立後、1年を経過していること
ただし、宗教活動又は政治活動を事業目的としている者を除く
【募集期間】 2025年6月2日(月)~2026年1月30日(金)
詳細はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15575/XXXX )
「京都市民向け特典」提供事業者募集!
京都市および京都市観光協会では「市民生活と調和した持続可能な観光」の実現を目指し、観光が市民生活やまちづくりにもたらす効果の「見える化」を強化する取り組みを進めております。
この一環として、割引特典などの市民向け優待サービスを提供いただける事業者様の情報を集約し、特設Webサイト(https://e.bme.jp/18/2107/15576/XXXX ( https://e.bme.jp/18/2107/15577/XXXX ) )にてご紹介しています。
現在、通年での特典提供にご協力いただける事業者様を募集しております。
ぜひご参加いただき、京都の持続可能な観光の実現にご協力ください!
詳細はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15578/XXXX )
12/12開催 宿泊事業者向け「多文化理解と外国人対応セミナー」参加者募集
京都市、京都市観光協会及び京都府旅館ホテル生活衛生同業組合では、担い手不足が続いている宿泊事業者を支援していくため、「宿泊事業向けセミナー」を開催します。
宿泊業界では外国人スタッフの雇用が増加し、同時に宿泊するインバウンドの客層も多様化しています。そのため、様々な宗教や文化的背景を理解し、適切に対応する力が求められています。本セミナーでは、京都市国際交流協会職員を講師に迎え、外国人スタッフや多様な宿泊客を受け入れる際の留意点・課題や多文化理解のポイントを紹介します。
日時:2025年12月12日(金)14:30~16:00(14:15受付開始)
会場:京都商工会議所 7-C会議室(京都経済センター7階)
講師:公益財団法人京都市国際交流協会 事務局長 井上 八三郎 氏
対象:京都市内の宿泊事業者(経営者及び従業員)、宿泊関連事業者及びその他業界に関心のある方
参加費:無料
定 員:30名(事前申込制・先着順)
第3回は「観光客目線で体験!英語で学ぶマナー&文化体験ツアー(伏見稲荷・嵐山)」を実施します。(定員に達したため、キャンセル待ち受付中)
詳細はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15579/XXXX )
「第18回京都インバウンドカフェ」参加者募集(12/4締切)
京都市観光協会では、持続可能で質の高い滞在経験を生み出す仕組みづくりをするため、事業者同士のネットワークづくりを促進しつつ、これからのインバウンド向けコンテンツのあり方を考える交流イベント「京都インバウンドカフェ」を定期的に開催しています。
第18回は、京都や東京にて訪日客向けの街歩きツアーを運営、インバウンドアナリストでもある株式会社Localized 代表取締役 宮本 大氏をゲストにお迎えし、昨今のインバウンド事情や需要、欧米では主流であるチップ制度を取り入れたフリーツアーの取り組みについてお話いただきます。
また、インバウンドコンテンツを販売するにあたり不可欠となるキャッシュレス決済サービスを提供するSquare 株式会社 製品マーケティング責任者 横山 潤氏より、京都におけるインバウンドの特徴やキャッシュレスの現状、サービス導入事例等についてご紹介いただきます。
後半の交流会では、参加者同士による取り組みの共有や情報交換をお楽しみください。
希望者は、同日開催(13:30~16:30)の英語のフリーツアー(Kyoto Free Walking Tour)(https://e.bme.jp/18/2107/15580/XXXX時締切】
開催日時:2025年12月16日(火)17:00~19:00
開催場所:京都ツーリストラウンジ祇園
(京都市東山区大和大路通四条下る小松町4丁目557-4 パレ祇園1F)
参加費:京都市観光協会会員・京都文化交流コンベンションビューロー会員:1,000円、非会員:2,000円
定員:20名(応募者多数の場合は抽選とさせていただきます)
詳細はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15581/XXXX )
【京都府からのお知らせ】
「観光客の京都離れは本当か? ― データで探る、再び“来てもらう”京都へ ―」参加者募集
ITコンソーシアム京都・観光情報基盤検討部会では、最新の観光データ分析をテーマにセミナーを開催します。長崎大学・一藤准教授をお招きし、京都商工会議所やソフトバンクと連携した京都の観光データ分析の最新研究や分析手法をご紹介いただきます。講演後にはパネルディスカッションも実施します。
観光分野のデータ活用に関心のある皆さま、ぜひご参加ください。
日時:2025年12月16日(火)14:00~15:40
会場:京都経済センター7階 C-D会議室(オンライン配信はなし)
入場料:無料(どなたでも参加可能)
申込締切:12月11日(木)(定員50名/先着順)
詳細はこちら ( https://e.bme.jp/18/2107/15582/XXXX )
このメールは、京都市観光協会会員及び京都文化交流コンベンションビューロー賛助会員のみなさまをはじめ、両法人職員が名刺交換等で個別にご挨拶させていただいた方々にお送りさせていただいております。
配信先メールアドレスの変更、追加、解除(配信停止)につきましては、お手数ですが、こちら(https://e.bme.jp/18/2107/15583/XXXX)より行ってください。
※このメールは送信専用です。このメールに返信いただいてもお答えできません。ご了承ください。
【会員PR枠のご紹介】
御社の事業活動を、当NewsletterでPRしてみませんか?告知宣伝や販促にぜひ、ご活用ください。
会員PRについてはこちら(https://e.bme.jp/18/2107/15584/XXXX)
京都観光に関する公式情報は「京都観光Navi(https://e.bme.jp/18/2107/15585/XXXX)」へ
【発行元】
公益社団法人 京都市観光協会(DMO KYOTO)
Kyoto City Tourism Association
京都市中京区河原町通二条下ル一之船入町384
ヤサカ河原町ビル8階
TEL 075-213-1212 FAX 075-213-1011
kctamember@kyokanko.or.jp
入会のご案内はこちら(https://e.bme.jp/18/2107/15586/XXXX)
公益財団法人 京都文化交流コンベンションビューロー
Kyoto Convention & Visitors Bureau
京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78
京都経済センター3階
TEL 075-353-3050 FAX 075-353-3055
kcvbmember@hellokcb.or.jp
京都MICE情報サイト: meetkyoto.jp(https://e.bme.jp/18/2107/15587/XXXX)
Facebook(https://e.bme.jp/18/2107/15588/XXXX)
京都市観光協会事業者向けFacebokでは事業の公募情報や、観光関連のコラムなど京都市観光協会から事業者の皆さまに役に立つ最新情報をお届けします。ぜひ、いいね!やフォローをお願いいたします。