弁護士・スターフライヤー会長ミホサンと書店で対談イベント10/31★決定
2026/10/09 (Fri) 06:30
● 10/31(土)芳林堂書店さまで初のトークイベント&サイン会、決定!
https://livepocket.jp/e/1i0lo
こんにちは グラフィックファシリテーター(R)やまざきゆにこです。
『満員電車で下敷きになりました』(幻冬舎)が9月に発売された直後に、
「自前の」(友人たちの力を借りての)トークショー&サイン会をなんとかやり終えたところ・・・
思わぬ反響をいただき、この度、生まれて初めて
書店さまでのトークイベント&サイン会させていただくことになりました。
新人ゆにこに、こんな機会をくださるのは、
高田馬場駅前にある芳林堂書店さまです。
(今どき珍しい、手作りPOP満載で有名な書店さんです^^)
そして!
●ゲストは、弁護士・株式会社スターフライヤー会長の「ミホサン」です!
ゲストに、弁護士であり、株式会社スターフライヤー会長をつとめられる
「ミホサン」こと横山美帆さんに起こし頂けることになりました!わーい(^^)
「ミホサン」とは10年前の事故当時、司法修習生だった、
私の大学の2つ上の先輩です。マンガでも描いていますが、
当時も激務の中、ようやく迎えた冬休みの丸一日を使って、
手術を控えた私に代わり、刑事さんや駅員さんや、
そのほか関係各所へと走り回ってくださった方。
今回、超ご多忙にも関わらず、当時の熱い想いは変わらず、
「ゆにのために応援演説するよ!」と言っていただき、この貴重な対談が実現しました。
●シークレットな場でしか話せないお話会が実現します。
日本の公共機関。安全だと思って、つり革につかまらず、
スマホに夢中で乗っている日常の中に、
じぶんや大事な人が「被害者にも加害者にもなりうる」現実がありました。
しかし、じつは発売直後のゆにこは
「その後の調停はどうなったの?」
「何も補償がないっておかしくない?」
「泣き寝入りするしかないの?」
という声に、しばし「う~ん…」と言葉を濁してきました。というのも…
鉄道会社を責めたいわけじゃない、
でもだからといって、このままでいいとも思ってない、
でも、私が一方的に話をすることで、
誤解や批判されるのは…正直コワかったんです。
でもそれが今回「ミホサン」が登壇してくださる!
「ミホサン」は冷静に社会やこの構造を俯瞰して語れる人。
(マンガを読んでくださってる方は「うんうん」とうなずいてくれるはず)
「ミホサン」となら、ゆにこも、
マンガでは語り切れなかったリアルなあの時のことや、
調停を経て見えてきたことも話せる、と覚悟がもてました。
しかも今回のトークイベントは、
芳林堂書店さまのホールをお借りできる!
お申込みくださった方と私たちだけの、
この場・この日限りのお話会を開催できる、
またとない幸運がかさなりあいました。
●子供や家族、大事な人のことを思って考えたい「安全」の未来。
発売後、驚いたことは、まず読んでくれた友人たちから
「電車の中で手すりのそばに立つようになったよ」
「この前、急停車があって、ゆにのこと思い出してすぐにつり革につかまったよ」
といった声が届き、彼女たちの危機意識が格段に上がっていたことです。さらに驚いたのは、
「私よりうちの子が先に読んでる」
「『通学の電車の中で読む』と娘が持って行っちゃった」
といった報告をたくさんい頂いたこと。中には
「寝る前にこの本を読んでと言われて読み聞かせしてる」
というママまで現れました。
「田舎の甥っ子姪っ子が上京する前に読ませたい」
という話や、PTAをしている友人はなんと
「学校の図書館に置いてもらえないかな。
通学で電車に乗っている子供たちには読んでもらいたい」
と三冊も副校長先生に手渡してきてくれたそう。
「じぶんのことは無頓着だったけど、
孫のことを想うと、どうやってキケンから守れるか考えた」
と、大事な人を想うとマンガの読み方がこうも変わるのかと驚かされています。
●同じことを繰り返さないためにできることは?
「加害者なき被害者たち」とはミホサンの言葉ですが、
ミホサンの問題意識はずっと高く、
次のような「問い」ももらっています。
「再発防止はもちろんだけど、
防ぎようがない場合に事故に巻き込まれた人への補償制度はないのか」
「司法では解決できないところをどうやって手当して行くのか」
「鉄道会社を責めるのではなく、よりよい社会、未来のために話そう」
大事な人が電車に乗るすべての方と
(と言ったらおこがましいかもしれないけれど、いやあえて、すべての方と)
正解の見えない「問い」に一緒にモヤモヤしながら、
未来の安全の在り方のヒントをみつけていきたいです。
●司会は、幻冬舎の担当編集 袖山マイキー満一子さんです。
マイキーサンは私の会社員時代の2つ上の先輩でもあり、
ミホサンと同じように今回の事態に「カッカ」してくださっている大事な人。
じつはゆにこ、マンガの中でも今でも、
ミホサンやマイキーサンほど腹を立てていないのです。。。
マンガ化のお話を頂いたときも
「へ?こんな怪我した話を読みたい人なんて居ます?」
と言っていた私。
「もっと多くの人が知っておくべきだと思うの」
というマイキーさんの熱い想いからこのマンガは生まれたのです。
「すぐ隣にあるキケン」とマイキーさんは表現してくださったのですが、
これまで具体的な手が打たれることも、大きな声で語られることもなかったこの状況について
「きちんと語ろう」というマイキーさんの想いから、このトークイベントも生まれたのです。
※幻冬舎さんの告知サイトものぞいてみてね
https://www.gentosha.co.jp/topic/detail/033543/
マンガバージョンですぐ読めます。
●まずは3階へ直行してみてね。芳林堂書店 高田馬場店さま
さて、こんな新人ゆにこに貴重な場を提供くださるのは、
芳林堂書店 高田馬場店 さま。
JR 高田馬場駅 早稲田口から徒歩1分。
1階にドン・キホーテさんが入居しているビルの3階と4階にあります。
今どき珍しい昔ながらの手づくりPOP満載で有名な書店さんです。
(最近の書店さんはPOP少な目なのだそう)
ちなみに、わたしの友人は
「あのカオスな魔境の芳林堂書店高田馬場店さんでやるのね!」
と言っておりました(^^)。
ビルの正面入口よりまずはエスカレーターで
3階へ直行してみてください。沼りますよ~
※会場は8階です。
●当日は、QRコードご提示ください
【日程】 2026年10月31日(土) ←Halloween!
【時間】 受付開始 13:30~ 対談開始 14:00~
(サイン会はおそらく15:00ごろから20分)
【会場】 芳林堂書店 高田馬場店 8階イベントスペース
(エレベーターで8階多目的ホールへお越しください)
【金額】 1,980円(税込)+決済手数料165円
★書籍1冊&先着50名様にはミニ缶バッジ1つプレゼントさせて頂きます♪
【お申込みはこちらから】
https://livepocket.jp/e/1i0lo
※事前のお申込み&livepoket会員登録が必要です。
芳林堂書店さまのサイトになります
※お申込みされたら是非ゆにこにもご一報ください。
●会場は同じビル8階。明るく広い多目的ホールです。
エレベーターの扉が開いたら
(パーテーションがありますが、特に廊下などはなく)
直接こちらの会場になります。
●あの「ゆに駅」が再び!?お楽しみに!
9/5に開催した「自前の」トークショー&サイン会の様子です。
何もない殺風景な会場に、友人がまずAIでビジョンをつくり、
それを本当に再現してしまったのがこの「ゆに駅」。
私もみんなもビックリの完成度の高さだったのですが、
10/31も再び設置予定です。
ぜひ、つり革につかまって写真を撮って帰ってください♪
●大きな缶バッジもいかがですか(^^)
前回のトークショーで
「もう1冊ご購入いただいた方には大きな缶バッジをプレゼント」
と用意した20個がすべて完売。
中には4種類をコンプリートしたくて4冊も購入してくれた方もいました。
今回も「もう1冊ご購入いただいた方には大きな缶バッジをプレゼント」
もしくは「缶バッジだけほしい」という方には
単品での販売(500円)もする予定で準備中です。
数に限りがありますが、お楽しみに~♪
▼イベントのお問い合わせなどはこちらにどうぞ
【公式LINE】 https://lin.ee/piNGfjvn
リッチメニューも新しくなりました。
イベントのご案内も固定してます。すぐ飛べます。
過去のZOOMイベントのアーカイブとグラレコも見られます。
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本業もがんばっております(^^ゞ
みなさまの近況報告・ご感想もお待ちしてます。
このままメールに返信してください。
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https://www.graphic-facilitation.jp/sns/magazine/
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1つに(Unify)なあれ。
株式会社ユニファイナアレ
グラフィックファシリテーター(R)やまざきゆにこ
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https://www.instagram.com/yunico_graphicfacilitator
http://twitter.com/yamazakiyunico
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https://livepocket.jp/e/1i0lo
こんにちは グラフィックファシリテーター(R)やまざきゆにこです。
『満員電車で下敷きになりました』(幻冬舎)が9月に発売された直後に、
「自前の」(友人たちの力を借りての)トークショー&サイン会をなんとかやり終えたところ・・・
思わぬ反響をいただき、この度、生まれて初めて
書店さまでのトークイベント&サイン会させていただくことになりました。
新人ゆにこに、こんな機会をくださるのは、
高田馬場駅前にある芳林堂書店さまです。
(今どき珍しい、手作りPOP満載で有名な書店さんです^^)
そして!
●ゲストは、弁護士・株式会社スターフライヤー会長の「ミホサン」です!
ゲストに、弁護士であり、株式会社スターフライヤー会長をつとめられる
「ミホサン」こと横山美帆さんに起こし頂けることになりました!わーい(^^)
「ミホサン」とは10年前の事故当時、司法修習生だった、
私の大学の2つ上の先輩です。マンガでも描いていますが、
当時も激務の中、ようやく迎えた冬休みの丸一日を使って、
手術を控えた私に代わり、刑事さんや駅員さんや、
そのほか関係各所へと走り回ってくださった方。
今回、超ご多忙にも関わらず、当時の熱い想いは変わらず、
「ゆにのために応援演説するよ!」と言っていただき、この貴重な対談が実現しました。
●シークレットな場でしか話せないお話会が実現します。
日本の公共機関。安全だと思って、つり革につかまらず、
スマホに夢中で乗っている日常の中に、
じぶんや大事な人が「被害者にも加害者にもなりうる」現実がありました。
しかし、じつは発売直後のゆにこは
「その後の調停はどうなったの?」
「何も補償がないっておかしくない?」
「泣き寝入りするしかないの?」
という声に、しばし「う~ん…」と言葉を濁してきました。というのも…
鉄道会社を責めたいわけじゃない、
でもだからといって、このままでいいとも思ってない、
でも、私が一方的に話をすることで、
誤解や批判されるのは…正直コワかったんです。
でもそれが今回「ミホサン」が登壇してくださる!
「ミホサン」は冷静に社会やこの構造を俯瞰して語れる人。
(マンガを読んでくださってる方は「うんうん」とうなずいてくれるはず)
「ミホサン」となら、ゆにこも、
マンガでは語り切れなかったリアルなあの時のことや、
調停を経て見えてきたことも話せる、と覚悟がもてました。
しかも今回のトークイベントは、
芳林堂書店さまのホールをお借りできる!
お申込みくださった方と私たちだけの、
この場・この日限りのお話会を開催できる、
またとない幸運がかさなりあいました。
●子供や家族、大事な人のことを思って考えたい「安全」の未来。
発売後、驚いたことは、まず読んでくれた友人たちから
「電車の中で手すりのそばに立つようになったよ」
「この前、急停車があって、ゆにのこと思い出してすぐにつり革につかまったよ」
といった声が届き、彼女たちの危機意識が格段に上がっていたことです。さらに驚いたのは、
「私よりうちの子が先に読んでる」
「『通学の電車の中で読む』と娘が持って行っちゃった」
といった報告をたくさんい頂いたこと。中には
「寝る前にこの本を読んでと言われて読み聞かせしてる」
というママまで現れました。
「田舎の甥っ子姪っ子が上京する前に読ませたい」
という話や、PTAをしている友人はなんと
「学校の図書館に置いてもらえないかな。
通学で電車に乗っている子供たちには読んでもらいたい」
と三冊も副校長先生に手渡してきてくれたそう。
「じぶんのことは無頓着だったけど、
孫のことを想うと、どうやってキケンから守れるか考えた」
と、大事な人を想うとマンガの読み方がこうも変わるのかと驚かされています。
●同じことを繰り返さないためにできることは?
「加害者なき被害者たち」とはミホサンの言葉ですが、
ミホサンの問題意識はずっと高く、
次のような「問い」ももらっています。
「再発防止はもちろんだけど、
防ぎようがない場合に事故に巻き込まれた人への補償制度はないのか」
「司法では解決できないところをどうやって手当して行くのか」
「鉄道会社を責めるのではなく、よりよい社会、未来のために話そう」
大事な人が電車に乗るすべての方と
(と言ったらおこがましいかもしれないけれど、いやあえて、すべての方と)
正解の見えない「問い」に一緒にモヤモヤしながら、
未来の安全の在り方のヒントをみつけていきたいです。
●司会は、幻冬舎の担当編集 袖山マイキー満一子さんです。
マイキーサンは私の会社員時代の2つ上の先輩でもあり、
ミホサンと同じように今回の事態に「カッカ」してくださっている大事な人。
じつはゆにこ、マンガの中でも今でも、
ミホサンやマイキーサンほど腹を立てていないのです。。。
マンガ化のお話を頂いたときも
「へ?こんな怪我した話を読みたい人なんて居ます?」
と言っていた私。
「もっと多くの人が知っておくべきだと思うの」
というマイキーさんの熱い想いからこのマンガは生まれたのです。
「すぐ隣にあるキケン」とマイキーさんは表現してくださったのですが、
これまで具体的な手が打たれることも、大きな声で語られることもなかったこの状況について
「きちんと語ろう」というマイキーさんの想いから、このトークイベントも生まれたのです。
※幻冬舎さんの告知サイトものぞいてみてね
https://www.gentosha.co.jp/topic/detail/033543/
マンガバージョンですぐ読めます。
●まずは3階へ直行してみてね。芳林堂書店 高田馬場店さま
さて、こんな新人ゆにこに貴重な場を提供くださるのは、
芳林堂書店 高田馬場店 さま。
JR 高田馬場駅 早稲田口から徒歩1分。
1階にドン・キホーテさんが入居しているビルの3階と4階にあります。
今どき珍しい昔ながらの手づくりPOP満載で有名な書店さんです。
(最近の書店さんはPOP少な目なのだそう)
ちなみに、わたしの友人は
「あのカオスな魔境の芳林堂書店高田馬場店さんでやるのね!」
と言っておりました(^^)。
ビルの正面入口よりまずはエスカレーターで
3階へ直行してみてください。沼りますよ~
※会場は8階です。
●当日は、QRコードご提示ください
【日程】 2026年10月31日(土) ←Halloween!
【時間】 受付開始 13:30~ 対談開始 14:00~
(サイン会はおそらく15:00ごろから20分)
【会場】 芳林堂書店 高田馬場店 8階イベントスペース
(エレベーターで8階多目的ホールへお越しください)
【金額】 1,980円(税込)+決済手数料165円
★書籍1冊&先着50名様にはミニ缶バッジ1つプレゼントさせて頂きます♪
【お申込みはこちらから】
https://livepocket.jp/e/1i0lo
※事前のお申込み&livepoket会員登録が必要です。
芳林堂書店さまのサイトになります
※お申込みされたら是非ゆにこにもご一報ください。
●会場は同じビル8階。明るく広い多目的ホールです。
エレベーターの扉が開いたら
(パーテーションがありますが、特に廊下などはなく)
直接こちらの会場になります。
●あの「ゆに駅」が再び!?お楽しみに!
9/5に開催した「自前の」トークショー&サイン会の様子です。
何もない殺風景な会場に、友人がまずAIでビジョンをつくり、
それを本当に再現してしまったのがこの「ゆに駅」。
私もみんなもビックリの完成度の高さだったのですが、
10/31も再び設置予定です。
ぜひ、つり革につかまって写真を撮って帰ってください♪
●大きな缶バッジもいかがですか(^^)
前回のトークショーで
「もう1冊ご購入いただいた方には大きな缶バッジをプレゼント」
と用意した20個がすべて完売。
中には4種類をコンプリートしたくて4冊も購入してくれた方もいました。
今回も「もう1冊ご購入いただいた方には大きな缶バッジをプレゼント」
もしくは「缶バッジだけほしい」という方には
単品での販売(500円)もする予定で準備中です。
数に限りがありますが、お楽しみに~♪
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【公式LINE】 https://lin.ee/piNGfjvn
リッチメニューも新しくなりました。
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